テキストルポ「癒しの熟女夢(東京・巣鴨) なつ●さん(77歳)」の巻

■見慣れぬ新人老女さんを指名

デリヘル紹介サイト・ホットジャムで70歳以上の女性を検索してみる。

と、見慣れぬ老女を発見。

その方は、癒しの熟女夢という店の なつ●さん(77歳)という女性。
新人さんだろうか?

写真は、ボカシはなく、顔の下半分は手で隠し、目は閉じている状態。
それから察するに普通っぽいまじめな人という感じ。
プロ風俗嬢という感じはない。
また、目の周りに小ジワがたくさんあり、それがなんとも婆エロい。

よし!この人に決定!

が、この店、サイトに値段を明記していないのが少々気になる。

60分、80分、100分、120分コース
3時間30000円 キャンペーン!!(ホッ得)

とだけ書いてある。
まさか3時間コースなんて頼まないので、60分、80分あたりの値段を書いてもらいたいのだが……。

なんで書かないのだろ?
怪しい店なのかも……。

と、疑心暗鬼になり、やっぱりやめておこうとも思ったが、この老女さんが気になるので思い切って予約の電話を入れてみることにする。

―――電話に出たのは、普通にまともな対応のごくごく普通のおばちゃんという感じの人。
怪しい感じはゼロ。よかった。

値段を聞くと
60分は1万円。
80分は1万5千円。

20分多いだけで1.5倍になってしまうのか……。
なんか価格設定間違ってね?
と思う。

60分だと少々慌ただしくなりがちなので80分にしたいが、1.5倍には納得できないので60分を選ぶ。

なつ●さんのスケジュールもOK。

店は巣鴨にあるのだが、鶯谷のホテルでもよいとのこと。
私、巣鴨のラブホテル事情に詳しくないので鶯谷に行くと伝える。

いざ鶯谷へ向かう。

■おばあちゃん風俗の性地、鶯谷へ!

そして鶯谷に到着。

この日はすごい猛暑だったので、77歳のおばあちゃんにあまり歩かせるのも悪いかと思い、鶯谷駅から30秒もかからないラブホに入る。

店に電話をし、ホテルと部屋番号を告げる。

それから待つ間、テレビで AVと なつ●さんの写真を交互に眺めながら軽くオナニーをし気分を高めつつ
「なつ●さんは実際どんな人なんだろう?」
「今から77歳の老女がここに来て全裸になるのかぁ……」
「その上 私と一線交えるのかぁ……信じられない」
と思いを馳せ、期待はピークに達する。

でも巣鴨から来るということだから、しばらく時間かかるだろうなぁ……と、思っていたら意外とはやくトントン!という音が!
おばあちゃん来たぁ〜っ!!

さぁ、どんな人が登場するのか!!

ドキドキしながらゆっく〜りドアを開ける(この瞬間ものすごくたまらない!)

………ガチャ。

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